資産運用成績

2020年5月の運用成績(トラップFX、米国株、積立投信)

5月の成績をご紹介します。FXは実現損益ですが、株は中長期投資なので、含み損益で評価します。

目次

1.トラップFX
2.米国株
3.積立投信

1.トラップFX
実現損益のグラフです。月利5%と5月は順調でした。
コロナショック後、通貨の動きを見ながら、通貨の設定を少しずついじってきましたが、概ね固まりました。

2.米国株
いずれもレバレッジ型ですが、少しずつ含み損が回復してきてくれています。
SPXLは、コロナショック後に買ったものですが、全体の評価損益の改善に貢献してくれています。

SPXL:S&P500ブル3倍 ETF
SOXL:半導体株ブル3倍ETF
TECL:テック株ブル3倍ETF
FAS:米国金融株ブル3倍 ETF

3.積立投信
SPXL等のレバレッジ型に比べて、やはり含み損の回復が早いですね。
トラップFXの利益を、少しずつ積立投信に回しています。

なお、正式な名称は以下のとおりです。
FANG+:楽天・米国レバレッジバランス・ファンド
USA360:iFreeNEXT FANG+インデックス

まとめ

【トラップFX:月利4%以上】 ○ 【米国株】 , 【積立投信】 含み損がほぼ無くなりました 

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